コミュニティガイドライン

何をしたら止められるのか、止められたらどうすればいいのかを、あらかじめ全部書いておきます。あとから基準を作って遡って適用することはしません。

最終更新:2026年8月25日

この場所について

MOI KNOCK の通知は、受け取る人が「信じて開くもの」です。メールやSNSと違い、画面の一番手前に割り込みます。だからこそ、通す基準は他所より厳しくなります。

ここに書いてあることは、送信者だけでなく運営自身への縛りでもあります。

止められる行為

頻度について

送る回数に上限は設けていません。ただし、送りすぎれば通知を切られ、登録を外されます。それは規制ではなく、結果として起きることです。

送りすぎているときは、送信画面に「直近のノックのあとに何人が通知を切ったか」を出します。平均との比較ではなく、あなた自身の結果を見てください。

通報されたらどうなるか

通報1件で自動的に止まることはありません。運営が中身を見て判断します。

通報は、24時間以内に確認します。内容によっては、その後の対応にお時間をいただくことがあります。

対応は軽いものから順に選びます。グループを止めるのは、登録者全員への通知経路を断つことなので、最後の手段です。

止めるときに必ずすること

納得できないとき(異議申立)

停止されたグループの運営者は、異議を申し立てられます。アプリの「送る側」に切り替えると、停止のお知らせの中にボタンがあります。

運営がしないこと

通報のしかた

グループの画面、またはノックごとの「報告」から送れます。理由の選択に加えて、自由記入で状況を書けます。

通報したことは、通報された側には分かりません。